「幸せを運ぶ」教育ネットフォーラムを振り返って

 六月二十六日(土)は群馬教区と合同開催で五九名の参加でした。 『九折スタジオ』より総裁・谷口雅宣先生の「生長の家の自然観」では、 「森の木々の情報交換」について紹介されました。また、久都間繁教化部長はテキストの『凡庸の唄』の「あとがき」についての解説をされ、皆様も理解を一層深くされたようです。数人の方は幼い時の家族とのエピソードや自然の中でゆったりと過ごした懐かしい想い出を話され、今の子供達にもぜひ味わって欲しいと語っていました。 今回は『凡庸の唄』の(一)からでしたが「あるままに そのままに慈しむ」ことの大切さを学ばせていただきました。次回の開催が楽しみです。

教区フォーラムでは『凡庸の唄』について深く研鑽した

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