2022年9月1日 / 最終更新日 : 2023年12月18日 feu05394 お知らせ 忘れ得ぬ人々 (28) 久保正子先生の思い出 永井 昭江 私と久保先生の出会いは、五十年以上前、「今度引っ越してきました、永井と申します」とお宅にご挨拶に伺った時でした。明るくニコヤカな笑顔で迎えてくださったのを今でもはっきりと覚えております。 その後、誌友会や毎週会場持ち回 […]
2022年8月1日 / 最終更新日 : 2023年12月18日 feu05394 お知らせ 忘れ得ぬ人々 (27) 岩崎美智子講師を偲ぶ 斎藤繁代 岩崎講師との出会いは、母親教室でした。子育てが学べると聞いて行ったら、会場の雰囲気がとても明るく、温かくて、通うのがとても楽しみでした。でも悩みがなかなかなくならないので、思い切って相談したところ、「あなた、神様を […]
2022年7月1日 / 最終更新日 : 2023年12月18日 feu05394 お知らせ 忘れ得ぬ人々 (26) 義母・佐藤ハルの思い出 佐藤 清子 私と佐藤ハル講師との出会いは、ハルの長男で私の夫となる一裕さんとの結婚でした。 三十四年前に結婚。その五年後、病気で入院した私を実の親子だと他から思われる程、行き届いたお世話をしてくださいました。そして結婚後、流産児が […]
2022年6月1日 / 最終更新日 : 2024年6月22日 feu05394 お知らせ 忘れ得ぬ人々 (25) 在りし日の深堀裕子先生 閑野 理子 私が飯能に住む様になり、深堀裕子先生とお会いした三十五年位前は、まだ相愛会のみで男性の方が中心でした。それからまもなく白鳩会が発足し、飯能は深堀先生が […]
2022年5月1日 / 最終更新日 : 2023年10月8日 feu05394 お知らせ 忘れ得ぬ人々 (24) 今野行雄先生の思い出 橋本 康正 平成四年四月に教化部が落慶して間もない頃、大学生だった私は、青年会活動のため毎日のように教化部に顔を出していました。当時の深田保教化部長・小池要治事務局長から、「将来、教化部に […]
2022年4月1日 / 最終更新日 : 2023年10月8日 feu05394 お知らせ 忘れ得ぬ人々 (23)松本かつ江先生を偲んで 戸田 歌子 私が初めて松本先生にお会いしたのは昭和五十年、上木崎の小島喜代子先生のご自宅で開催された母親教室でした。 松本先生は、母親教室の会場準備、受付、接待、講師の送迎等もされ、私も共にお手伝いをさせていただきました。 […]
2022年3月1日 / 最終更新日 : 2023年10月8日 feu05394 お知らせ 忘れ得ぬ人々 (22)使命を生き抜いた 夫、大竹秀一 大竹 祐子 学生時代に青年会活動と出会った夫は、昭和五十三年五月から五十五年九月まで埼玉教区青年会の執行委員長(当時)を務めました。 夫とはかつての教化部で開催さ […]
2022年2月1日 / 最終更新日 : 2023年10月8日 feu05394 お知らせ 忘れ得ぬ人々(21) 松尾昭先生を偲ぶ 小林 茂之 松尾昭先生と私の出合いは、私がまだ生長の家の活動を開始する前の平成十二年のことです。 当時、昭先生は教区相愛会組織拡大対策部長として、私 […]
2022年1月1日 / 最終更新日 : 2023年10月8日 feu05394 お知らせ 忘れ得ぬ人々 (20) 桑野昭子(てるこ)先生を偲んで 平田 永遠子(とわこ) 私が初めて桑野昭子先生にお会いしたのは昭和五十八年、朝霞の先生の御自宅で開催された母親教室でした。 先生は常に明るくにこやかに皆さんに接し、美しい声で話をされ、包容力のある信仰一筋の生活をされていました。 当時、白鳩会長 […]
2021年12月1日 / 最終更新日 : 2023年10月8日 feu05394 お知らせ 忘れ得ぬ人々 (19) 夫、山本良秋との出会い 山本 榮 昭和三十年九月、親戚の叔母に誘われて上京したその翌日、文京区青年誌友会に案内されて、そこで青年会の役員であった山本良秋さんと初めて出会いました。 当時茗荷谷の塚原医院の三畳の部屋を借り、そこを拠 […]